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お知らせ

これまでの新型コロナウイルス感染症拡大防止に係る取組

最終更新日 [2021年1月18日]  


市民の安全安心と新型コロナウイルス感染症拡大防止を最優先とするため、以下のとおり本市議会として対応してまいりました。(直近の取組はこちら

◆熊本市議会 新型コロナウイルス感染症対策会議(以下「議会感染症対策会議」)の設置 

 市議会における新型コロナウイルス感染症に関する情報の収集及び共有の推進や、市をはじめ、国、県、関係機関等と連携し、感染症に関する諸課題に即応できる体制を整備し、市議会として感染拡大防止に向けて取り組みます。


■第1回議会感染症対策会議(4月22日開催)決定事項

・議員の登庁時における新型コロナウイルス感染拡大防止対策及び登庁自粛について

・議員の新型コロナウイルス感染確認時等の議会への報告について

・議員の新型コロナウイルス感染確認時等の公表内容について(氏名、選出区等の公表)


■第2回議会感染症対策会議(5月7日開催)決定事項

・議事運営における取組について

・傍聴者等への対応について

   ※詳細はこちら


■第回議会感染症対策会議(5月14日開催)決定事項

・新型コロナウイルス感染症対策に関する緊急提言について

  ※詳細はこちら


第4回議会感染症対策会議(6月1日開催)決定事項
・予算決算委員会等における新型コロナウイルス感染拡大防止対策等について

   ※詳細はこちら


■第回議会感染症対策会議(6月16日開催)

・新型コロナウイルス感染症対策に関する緊急提言への回答について

   ※詳細はこちら


■第6回議会感染症対策会議(8月4日開催)
・市対策本部からリスクレベル等についての報告があり、質疑を行いました。


■第7回議会感染症対策会議(8月27日開催)
・議事運営における取組について

・傍聴者等への対応について

・第3回定例会における新たな取組

   ※詳細はこちら


■第8回議会感染症対策会議(9月24日開催)

・新型コロナウイルス感染症対策に関する緊急提言(第2弾)について

  ※詳細はこちら


■第9回議会感染症対策会議(10月16日開催)
・市対策本部からリスクレベル等についての報告があり、質疑を行いました。


■第10回議会感染症対策会議(10月23日開催)
・市対策本部からリスクレベル等についての報告があり、質疑を行いました。


■第11回議会感染症対策会議(10月30日開催)
・市対策本部からリスクレベルや熊本市経済再建・市民生活安心プランに係るパブリックコメントの結果等についての報告があり、質疑を行いました。


■第12回議会感染症対策会議(11月19日文書開催)
・第4回定例会に向けた議会における新型コロナウイルス感染症拡大防止対策について、文書持ち回りにて協議を行いました。



◆これまでの主な取組 

■会議日程の変更  

 令和2年第1回定例会(3月)において、代表質問及び一般質問の中止、予算決算委員会の日程の短縮等を行いました。


■意見書の提出  

令和2年第1回定例会本会議(3月16日開催)において、新型コロナウイルス感染症対策を進めるにあたり、地方自治体との連携を更に強化するとともに、感染拡大防止及び地域経済への影響を最小化するための対策を求める意見書を可決し、国に提出しました。


  • ■出席議員の抑制、座席間隔の保持
    【本会議】
     令和2年第1回臨時会(5月21日)、令和2年第2回定例会(6月)、令和2年第3回定例会(9月)において、出席議員について、採決時等を除き、定足数を超える程度のみの出席とし、出席しない議員は予算決算委員会室でのモニター視聴を行いました。また、出席者の抑制に伴い、できる限り座席の間隔を空けました。

    【委員会(協議等の場を含む)】
     令和2年第2回定例会(6月)、令和2年第3回定例会(9月)において、予算決算委員会では採決時等を除き、委員の出席者を2/3程度とし、抑制した委員は議運・理事会室及び教育市民委員会室でのモニター視聴を行いました。そのほか、部門別常任委員会等においては、出席説明員を1/2~1/3程度に抑制し、座席間隔の保持を行いました。

    ■予算決算委員会分科会、部門別常任委員会の運営
     令和2年第3回定例会(9月)において、分科会・委員会の審査日程をあらかじめ複数日設定し、局または部ごとに、審査を行いました。


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